
「○○病は治りますか?」「△△腫は?××症は?…」「○○痛で改善した事例はありますか?」
多くの方々が、このような質問をされます。自分やペットの状況に応じて、実際に効果が出るものかどうか?知りたいと思われるのは当然ですよね。しかし、イフは医療用器具ではありませんし、そもそも、病気、健康について“絶対”ということはありませんので、コメントは差し控えさせていただいております。
多人間や動物は、本来、自然治癒力を内在しており、だからこそ生きています。ただし、自然治癒力の強さ、病気の進行とのバランスの中で、健康状態は変わっていきます。イフは、この自然治癒力の手助けという位置づけであり、イフ自身が病気や症状を治すものではありません。つまり「自然治癒力の向上が、体全体の機能を高め、その付随的効果として、特定部分の回復にもつながる」と表現した方が正しいかもれません。
散歩中などに紛失してしまった、というケースで再度ご注文頂く場合があります。小型犬・中型犬ちゃんの場合、イフを直接ヒモでかけると、 身震いなどの際に抜け落ちてしまう事があるようです。どうしても、100%落さない方法はありません。不安がある場合には、イフを首に直接つけるより、首輪にしっかり縛りつける方が、より外れにくくなるかと思われます。
ただし、ヒモも使用するにしたがい劣化し、切れてしまう可能性がありますので、こまめにヒモの強度をチェックされる事をお勧めします。
ヒモは天然素材のものであれば、自由に替えていただいて構いませんので、 常にある程度の強度を保つようにしてください。その他下記のように工夫をして使用することも可能です。
元々、無色透明だったイフが、気がついたら薄紫色になっていた!という事があります。特に商品に異常があるということではありません。
変色の原因としては、表面素材であるアクリルが、紫外線、人体の体温などでの変化する場合があります。これは、イフから発している一定リズムの波動(振動)が、紫外線や人体から発生している波動と干渉し合い、波動同士の影響が色の変化になっているのかもしれません。環境によっては、初めから薄紫色に見えている場合も多々ございます。ただし、時間をおくと、また元の無色透明に戻ります。色の変化による波動、品質の違いも一切ありませんのでご安心ください。
基本的には、併用はしない方がいいでしょう。(決して、チタンそのものが悪いということではありません)イフの波動は、非常に微弱、繊細であり、その他エネルギーグッズの方が刺激が強く、その影響力にイフの波動が劣勢になってしまいます。 イフの波動を純粋に受けるためには、なるべくチタンやゲルマニウム、その他磁気ネックレス等の併用は避けた方が無難でしょう。
イフは、精密機械で生産され、出荷前には全て開発者の木村仁先生が、検品チェックをし、お届けいたしております。よって、この商品に不良品という概念はございません。また、ペンダント表面に“穴が空いているように見える部分がありますが、イフの構造として一旦穴をあけてから情報チップを入れ、その後その上から同質のアクリルで蓋をしてありますので、ここからチップが無くなり落ちることはありません。チップは、とても小さいもので、よく確認していただきますとチップの存在を確認することができます。
イフの波動は、動力源を必要とはしません。金属チップそのものから、微弱振動が発するように造られております。確かに、電磁波の発生するような携帯電話や腕時計、家電製品などは、電池、電気などの動力源が必要ですが、イフの「波動」は、家電製品のような強烈な電磁波レベルではなく、もっと弱く微細なレベルですから、動力源を必要としないのです。
周りのもの全ては、ミクロレベルでは振動しています。あくまで鈍感な人間の感覚では気づけないだけです。食べ物でも身の回りの日用品でも、全てが波動を持っているのです。もちろん人間自身も「細胞」という物質で構成されており、その水分からは波動が発せしており「波動を持った生き物」と言うことができます。
最近では、波動(振動)が人間や動物の波動との相性によって、「いい波動」とか「悪い波動」というように表現されるようになりました。 例えば、農薬がかかっている野菜と無農薬野菜では、波動(振動)が全く違うと言われ、農薬という化学物質の「物質的」な害とは別に、「波動レベル」で人間のもともと持っている振動を乱してしまうのです(=これは親指と人差し指でOの字を作って、指の力の入り度合いを調べる「O-リングテスト」によってもその差が顕著に分かります)。
イフの波動は、「脳幹活性」のための振動を発していると表現できますが、低刺激のものですので、敏感な方でなければ、その刺激を体感するのは難しいかもしれません。でも、そんな低刺激だからこそ、安全であり、細胞の深層深くにまで影響を与えることが可能であると言うことができます。
素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行mm)。脳幹と共鳴する金属製情報チップの波動は、アクリルで封じ込まれているため、一定であり、しかも半永久的です 。チップは透明なアクリルでおおわれていますので、お湯や水につけたり、汗による水分の悪影響はありません。
またアクリルの表面に傷がついていても、チップに直接傷が入りませんので、品質、エネルギーに影響をおよぼすものではありません。「洗濯物と一緒に洗ってしまった」「電磁波の発生する家電製品の近くやレントゲン写真など大丈夫か?」などのご質問をいただくこともありますが、こちらも金属製情報チップに影響を与えるものではありません。つまり紛失しない限り、一生使用できます。さらには、波動は一定であり、どなたが使っても品質が乱れることはありませんので、家族やペット、友達間でも貸し回ししながら使うこともできます。
もちろん大丈夫です。年齢、動物の種類関係なく使用できます。さらには、病気の時だけでなく、健康な状態時から使って頂くのが理想的です。
健康状態が良いうちに、イフを使っている動物たちは、元気で長生きするケースがとても多く、日頃より脳幹を活性化して病気にかかりにくい体質を作ることは、予防対策としてもとても有効です。
以前、こんな質問を受けました。
「治療法の中には、免疫力を抑制して肝臓を守るものがある」ということを先生から聞きました。だとしたら、自然治癒力(免疫力)を高めてしまう「イフ」は、かえって悪化させてしまわないですか?」
一概に「免疫力を高める」、つまり「免疫細胞を増やせばいい」というものではありません。免疫細胞の過剰分泌は、異常細胞だけでなく、正常細胞にも影響を与える場合があり、「分泌のバランス調整」が大切です(アトピー、花粉症なども、免疫物質の過剰分泌が原因です)。
脳が活性化することにより、必要な部分に、必要分(適量)だけ分泌されるという生物の構造は、人間も支配できない、自然治癒力だけができる偉大な叡智です。脳幹の正常化は、結果的に「免疫力分泌の調整(正常化)」につながり、必ずしも一方的に免疫細胞を増大させるわけではありません。
先天性の障害による病気は、現代医学では解明できない部分が多く、症状の進行を抑える処置しかできないのが現状です。
イフの愛用者の中には、生まれつき障害を持っている方々ももちろんいらっしゃいます。自然治癒力(生命力)の強さは個人差があり、回復度合いの断言はできません。しかし、中には喜ぶべき結果を出すケースの事例もございます。「脳幹」を活性化し、自然治癒力を強めることに、後天性、先天性の問題は関係ありません。
イフの波動は、離れていても1メートル以内であれば、伝染する性質があります。中には、「お守り代わりに結んでおきたいのですが…」とゲージに結びつけて使用できるように、入院先の獣医さんに断りを得ている飼い主さんも多くいらっしゃいます。
また、イフをハンカチでくるんだものを置くのでもいいと思います。おそらく、西洋医学主体の獣医さんには、理解できないかもしれませんが、結果的には、獣医さんも驚くほどの回復を見せた、という報告をよく受けます。
今までに寄せられている声の中には、 「イフ使用後、数時間後に今まで動かなかった状態から、いきなりスタスタ歩くようになった」「いきなり食欲が出てきた」「毛並みがみるみる変わってきた」…など、使用直後に変化が現われるケースも少なくありません。ただ、全てがそうであるわけではないのも事実です。 「使用後数週間後に病院に行って、MRIで見てもらったら、腫瘍がすごく小さくなっていた」「2ヶ月くらいたって、行動範囲がいきなり広くなった」など、実際の変化が見られるまでの期間は様々であり、個人差があります。
「潜在的な生命力の強さ」や「イフによる脳幹への活性度合い」、そして「病気の症状の重さ」この3つの要素に委ねざるを得ません。ただし、人間が使用した場合、ちょっとした実験で、使用前後の変化を見比べることができるのです。

鏡の前で自分の姿勢をチェックしましょう。 鼻の位置、顔の傾き、左右の肩や耳の高さや手の長さ、全体のバランスのズレを確認します。その後、イフを身につけてください。 次第に身体が左右に揺れはじめ、重心の変化を感じ姿勢が変わってきます!その場で変化が実感できビックリされる方もいると思います!
つまり、痛みや症状がなくなるまでには、ある程度の時間を要しても、重心の変化に関しては、即時に体が反応する場合が多いようです。
時々、「飼っているペットが小さくて、イフの波動は強過ぎることはないですか?」というご質問を受けることがあります。イフは一方的に強いエネルギーを出して、自然治癒力を発生させるものではなく、微細波動で脳(脳幹)をほんの少し活性化するだけです。
その波動を受けた後、体全体を活性化する指示を出すのは「自分自身」であり、無理な働きかけはないのです。 イフの波動は、あえて微細な波動に作られており、そのエネルギーを受信した動物自身が、その後自然な整体反応として、自らの体力に応じた変化を自分自身で決めていきます。どうしてもご心配の場合は、短時間の使用で慣らしながら使うのでいいでしょう。
いえ、ありません。人間用も動物用も全く同じモノになります。
「イフをつけていると調子は極めて良いです。でも、イフを外すとまた元に戻るのが心配で外せません。このままずっと、イフを着けっぱなしでないといけないのでしょうか?」
イフの使い始め初期は、外すことで、すぐに元の状態に戻ってしまう場合が多いですが、脳(脳幹)は、記憶する性質を持っているので、使っていくうちに、イフの波動も脳幹に記憶されてきて、徐々に外しても効果が持続するようになります。また、イフは薬ではないので使用時間の制限はありません。
だんだん体の調子が回復してきたら、「体調が悪い時だけ付ける」という具合に、自分の体と相談したり、時と場合によって使い分けをするのでいいでしょう。
目的は、イフを使うことではなく、イフなしでも、健康体質を作る事です。体質改善が進み、将来的にイフがなくても、脳幹の活性度が安定し、元気な状態が続くことが理想的です。
時々、“イフを2個したら即効性がありますか?”“もっと効果的ですか?”という質問がありますが、実際には効果は変わりません。例えば、仮に「100」という種類の周波数(振動)がイフから発生しているとします。これがイフ2個でも3個でも、周波数の100は100のままであり、変化はありません。ですからイフは1個で十分なのです。
イフの基本的な使い方は、ペンダントとして首から下げるものです。とはいっても、イフは、直接肌に接していなくても、おおよそ 50cm〜1m位の距離であれば、その波動が伝わっていく性質があります。
そこで、首輪としてつける以外の方法として、次のようなことが挙げられます。
「1日24時間、着け続けなくてはいけない」というわけではありません。時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できます。
金属製情報チップであれば、どんなものでも、体にいいというわけではありません。金属製情報チップも素材、形、厚みによっては、全く別の波動になってしまいます。そもそも全てのモノは、目には見えなくとも、波動(=微弱振動)を発しています。また、私たちの現代生活は、音とか超音波、磁力、電磁波など、目に見えない振動にも囲まれています。
もともと永年にわたって、治療をしてきた施術家(むつう整体院 木村先生)は、ある特定の振動を患者さんに与えた時、脳幹が振るえる(=活性化する)瞬間があることを発見しました。その振動をいつでも再現性があるように、素材、形、厚さを加工しやすい素材として、現在の素材が採用されました。
はい、間違いありません。必ずお約束致します。届いてから30日以内の返品であれば、いかなる理由でも、受け入れさせていただいております。
イフは、宗教的なものでも、万能なものでもありません。どうしても、症状の進行と潜在的な生命力の個体差によって、当然結果も異なってきてしまいます。必ず100%の確率で結果を出すことができないことを承知しているからこそ、弊社でお約束できるのは、これしかないのです。逆に結果が出ない場合は、代金をいただく理由がないと考えています。
詳しい返品方法や返品に関するお手続きは、弊社ホームページと商品と一緒にお届けしております“納得保証制度”の紙面にてご確認ください。
※ただし、紛失してしまって商品がない。粉々に壊してしまった。という場合は、お引き受けできない場合もあります。ご了承ください。「○○にいいお茶」、「○○に効果的な健康器具」などなど、健康グッズに関する関心はつきません。しかし、健康において一番の急所は、「脳幹」です。まずは脳幹に着目することが重要です。
例えば、ボーリングで、10本全てのピンにボールが当たらなくても、センターピンが倒れれば、全てのピンが倒れるのと同じで、健康の神経を司る脳、その中でも「脳幹」に働きかけることは、何よりもまして大切なのです。動物や人体の健康において、センターピンに相当するのが「脳幹」なのです。イフは、脳幹に働きかけ、これが脳幹→頚椎→背骨に情報が伝達され、結果的に全身に作用します。
ちなみに、脳幹が活性化すると姿勢にも影響を与えます。背骨を正されると、神経伝達や血液の流れも良くなってきます。だからこそ、人間、動物関係なく、脳幹を活性化することは、とても大切なことなのです。