
2006年1月1日
通信欄:1番は今年のアジリティの選考会のメンバーで走り回ってたのに、椎間板ヘルニアで歩くのもつらそうで、肝臓も悪いので痛み止めも使い難いらしく何とか又会場どよめくワンコまでならなくても走れるワンコにもどしてあげたいんです。去年の5月の交通事故からかなり頑張ってリハビリをしてやっと選考会に行ける予定でした。ただその無理でだんだん変形してきたんじゃないかとの診断でした。
2006年1月5日
届きました。早速つけました。失礼ですがワラにもすがる気持ちです。でも治るかもという気がおこってる自分にびっくりしてます。少しでも一緒に楽しく生活して、その上に又華やかな競技生活ができたらと切に願っています。経過を又連絡させて頂きます。主人は俺にも買ってくれ〜と言ってました。
2007年2月13日
先日TVにでました。http://www.ytv.co.jp/zoom/index.htmlのアニマルパラダイスのコーナーをクリックして下さい。(2007年2月10日出演)
おかげさまでとっても元気になりました。交通事故の後遺症もイフのお陰で本当に目立ちません。◯◯◯◯
以前の報告で紹介させてもらった、プードルのまぁめちゃんが、2月10日ズームインサタデーのアニマルパラダイスというコーナーでテレビ出演しました!との連絡がきました。実際に見てみると、、、実にかわいいです。そして、なんと元気なことでしょう。
約1年前、「まぁめちゃん、がんばれ!」という祈りを日本中からいただきましたが、見事、その期待に応えてくれました!テレビに映るその姿は、うそのように元気もりもり状態で、安心、感動しました。いや〜うれしかった!!ぜひ、見てあげてください。何度もいいますが、めちゃかわいいですよ♪(゚▽^*)ノ⌒☆
ちなみに、まぁめちゃんはいまやペット雑誌の大人気モデルとして活躍中です。



ピースカンパニー様へ
もうかれこれ老犬が患ってから2年が経ちます。肝臓:腎臓の数値が高かったのですが食生活を手作りにするコトとイフを6ヶ月は装着させてました。あの時はもう!コレだとばかり注文した次第です。実に効果が表れてきたのは徐々にですが、効果が表れたのでしょうね、今も元気で過してます。
と言うのも獣医からもっても2、3ヶ月と言われました。けど前向きに此方が給餌介護してあげると1ヶ月ごと位に良くなりで、6ヶ月間過ぎても様々な困難も乗り越えました。今あるお陰は、愛犬の生きたい気持ちが強かった。そしてイフを私も愛犬も信じていたからです。
そうそう、愛犬もイフを外してる間は寝ているそばに置いてましたのと、老犬もイフを頼ってた気がします。今現在16歳6ヶ月元気で過してます。沢山のわんこ&にゃんこをイフで救って欲しいです。
イフよ!ほんとうにありがとう!愛犬よ、めさぜ20年生かせて見せる!
Cocoのかあちゃんこと大阪の◯◯でした。
ピンクの洋服を着てる画像は1月の20日前後だった気がします。ブルーの洋服は丁度1年前の後姿。元気な姿をアピールしたくて送ります(^ー^*
PS:最後の画像は5年前の夏でしょうか?(..*)
こんにちは!cocoちゃんのお写真ありがとうございます!肝臓、腎臓の状態が安定しているようで、なによりですヽ(*’-^*)。 私は、cocoちゃんの後ろ姿(真ん中の写真)に妙に魅せられてしまいましたよ!ほんとかわいいです。そして、こんな子が、病に立ち向かったことに尊敬の念すら抱いてしまいます。cocoちゃん、これからも元気で長生きしてね!

先日は早速のご返信ありがとうございました。あの問合せメールの少し前に注文してあったイフが本日届きました。実は二つ目です。何年か前に我が家の病気したニャンコの為に購入させて頂き、今回は自分用です(^_^)
私は自律神経失調症になって約二年がたとうとしています。一時はパニック障害の手前にまでなってしまいましたが、神経・心療内科で処方してもらっている薬に頼り、何とか会社に行ったり、買い物に行ったり出来ていますが、しょっちゅういろんな辛い症状が出るので楽しめず、正直マイナス思考人間になってしまう事が多いです。。。
特に眉間が痛み、視神経から目眩や頭痛、窒息感が出やすく、ひどい時は仕事になりませんし、痛みがなかなかおさまらないと恐怖に変わるので、滅多に遊びにも行けません。でもニャンコの体調も現在ほぼ安定し、私は自分の体の事をじっくり考えるゆとりが出来てきました。私も諦めずに頑張ります。イフの効果を信じて!
猫ちゃんに変化があった飼い主さんから、今度は自分用ということで、イフをお求めになられました。ご自身も精神的につらい状況にもあるにもかかわらず、まずは猫ちゃんに試されて、無事容態も安定しているようで、本当によかった!そして、次はご自身の健康をみてあげる番ですね!イフは、身につけるだけですから、意識しようとしなかろうと大丈夫!いつも体を見守ってくれています。!イフは、基本的に脳幹から肉体面に働きかけるので、精神面への働きかけは?と思われるかも知れませんが、ナンノナンノ、実は結構ココロの安定にも繋がっているという体験談、多いんですよ!飼い主さんもぜひ元気になりますように!

あけまして、おめでとうございます。昨年にご縁をいただきました飼い主さんから、年頭、にぎやかな年賀状をいただきました!ありがとうございました!全員で何犬いるのでしょう。こんなかわいい子たちが、病気に立ち向かって、がんばってきたんですね!よ〜し。今年もできるかぎり頑張っていこう!励ましながら、結局みなさんから励まされている私たちです(笑)。ことしも、よろしく、お願いいたします。

12月25日
ピースカンパニー様、こんにちわ。今日は奇跡が起こった愛犬メタルの写真を送らせていただきます。11月に椎間板ヘルニアで突然歩けなくなってしまったメタルが今日も無事に歩いている光景です。小さなイフペンダントは素晴らしい。ママとメタルより感謝のキモチを写真に込めて。 ◯◯◯◯、メタルよりお手紙でした。
クリスマスの今日、すてきなメールがきました!短いコメントですが、椎間板ヘルニアから復活したメタルちゃんの姿は、とてもほほえましく、勇気を与えてくれます。メーリークリスマス!

こんにちは。8月19日にイフを注文して22日に届けて頂いた愛媛県の◯◯です。イフ購入の目的は7歳のプードルの白内障が少しでも良くなればとの思いからでした…。しかし、その目的以外に使用する事となったんです。
7歳のプードル♂の母プードル(ミッフィー11歳)がいるんですが、22日の夕方いつものように仕事が終わって犬たちの所へ行くと伏せをして動かなかったんです。そしてトイレに連れて行ったところ「これはおかしい!」とすぐ分かるような濃い色のオシッコをしました。すぐに病院に連れて行き診察してもらいましたが「熱があるからだろう」と言われ、解熱注射と栄養注射をしてもらい帰りました。その日、イフが届いてたので早速ミッフィーにつけました。
次の日もやっぱりダルそうで朝一で病院へ連れて行きました。今度は血液検査をして詳しく調べたところ、肝臓がとても悪くなってる事が分かりました。数値がもの凄く悪くて、すぐに点滴をしてもらいました。この日から毎日、朝夕2回の点滴に通院する事になりました。
そのうち体は全身黄疸が出て、グッタリなったり少し元気が出てお肉を食べたりの繰り返しでした。悪くなって4日後の26日にはやっとウンチが出ました。病院が休みの日も先生のご好意で朝夕点滴をして頂けました。連日の点滴で4肢の血管はボロボロになり見てるのも可哀相なくらいでした…。どうしても漏れて出来ない時は仕方なく皮下注射の日もありました。
いろいろ調べる中、どうして急にこんなに悪くなったのか先生にも分からないらしく、胆道に何か出来ているのかもしれないとか、肝硬変になってきてて肝臓ガンになる可能性も…。とかいろいろ話してる中「覚悟しておいた方が良い」みたいな事も言われました…。グッタリしているミッフィーを見ては毎日涙が止まりませんでした。
「頑張ってね!死なないでね!」と何度も耳元で励ましました。その間、もちろんイフはずーーーっと付けていました。
そんな中、少し歩いたりするようになり、29日頃には黄疸が少し薄くなってきたんです!!これには先生もビックリでした!!8月31日の血液検査では3つ悪い数値があったんですが2つが快復に向かっていたんです!!奇跡のようでした!!
9月1日からは飲み薬と点滴ではなく栄養注射を1日1回でよくなりました。2日には1週間ぶりにウンチも出ました。
でも5日の朝、いつものように栄養注射に行った後、何だか1日具合悪そうに思えて、夕方も病院へ行きました。血液検査をして肝臓は良くなってきてるけど、胆管に異常があるかも?と言われました。抗生物質を注射して、帰ったんですが、やはり具合悪そうでずっと私の膝で寝ていました。
すると夜8時頃、急に引きつけを起こしてしまって慌てて病院へ…。こんな事は初めてでとても動揺しました。診察の結果、脳圧が上がってきてると言われ下げる注射をしてもらい、落ち着いてから帰りました。その日は、怖くて眠る事が出来ませんでした…。
朝方3時頃までグッタリしてましたが、それ以降はスヤスヤと寝てくれて、幸い何事もなく朝を迎える事が出来、食欲も出てきて4日ぶりにウンチも出ました。病院でエコーを撮って、肝臓肥大、胆のうがドロドロ、心臓肥大(初期)など分かりました。
8日に新しい薬が処方され、飲ませ始めました。8日、9日とすごく具合が悪くなり、呼吸が荒く寝返りも辛そうな程でした。先生に話すとレントゲンで診て頂き、心臓肥大と肺水腫ほどではないが肺に影が見えるから、呼吸が荒いのはそのためだと言われ、肝臓がちゃんと治ったらコチラも薬で治すからと言われました。そして食欲ななかったので食欲が出るようにとビタミン注射もしてくれました。
10日の朝は少し体調が良くなっていたので、前日と同じビタミン注射をしました。その後16日まで朝夕静脈注射(ビタミン)に通い、15日の夜から新しい薬になり飲ませたところ11時頃からグッタリして息が荒くなり、ひと晩辛そうで16日の朝になると少し落ち着いてきました。
具合が悪くなったのは新しい薬のせいか?と言う事でしたが、この薬は飲ませた方が良いからと言う事で続ける事に…。その後、具合が悪くなる事はなく、とても調子が良さそうで朝1回の静脈注射と薬だけになりました。
21日に血液検査で、良くならなかった最後の1つの数値も良くなってきてる事が分かり、ホントにやっと一安心出来ました。25日からは1日おきに病院に行くようにして、30日の血液検査でまた良くなっていたので、10日ほど注射も飲み薬も止めて様子を見てみようと言う事になりました。
そして、10月10日ドキドキの血液検査の結果…全て正常値に戻ってたんです!!先生は「諦めずに頑張ったから」と褒めてくださいました。正直助かると思ってなかったそうなんです。
現在(12月)は、心臓の薬を毎日飲んでいますが、とても元気に暮らしています。毎日毎日病院に通い、よくして下さった先生にもモチロン感謝しています。でも先生でも治ると思っていなかったミッフィーが、元気になったのはイフの力もとても大きかったと思っています。今でも、怖くてミッフィーにずーーーーっと付けたままです。
今のところ白内障には効果は出ていませんが、命に関わる病気が治ったので十分です♪お礼が遅くなりましたが、本当に感謝しております。ありがとうございましたm(__)m
とっても、かわいいミッフィーちゃん、写真を送ってのご報告です!◯◯さん、ありがとうございます!ご報告を読みますと、ほんと一言一言、息がつまります。どこまで良くなってくれるのか?その現場にいた飼い主さんはさぞかし、大変な想いをしたことでしょう。でも、こんな風に元気になってくれて、先生まで驚かせて、ほんとミッフィーちゃんはがんばりましたね。この感動は、きっと他の飼い主さんにも伝わるのではないでしょうか!!
ミッフィー、これからもげんきでね!白内障だって…!!!


こんばんは、いつもお世話になっております。先日お話した我が家のちゃまのすけ君の写真を送ります。おかげさまで、5月の末、目の異常に気づき、イフとの出会いがあり11月13日の11歳の誕生日には写真のようにすっかり良くなってますます元気です。お陰様でありがとうございました。
以前、ご報告をいただきました山梨セラピードッグクラブの中村さんから、ちゃまのすけ君の写真を送っていただきました!元気になってくれて本当にうれしいです。そのおどけた笑顔がたまらないですね。いつまでもげんきでね。中村さん、ありがとうございます!
有り難うです!我が家のケィ(ボーダーコリー♀)6歳飼い主の不注意からダニに因るバベシア菌に侵され、早期発見、治療とイフのおかげで元気になりました。
早々お送り頂いた、イフを装着4時間で同居のワン子に食べられ再度お送り頂き有り難うでした、2週間の通院で最初は菌を殺す注射+点滴(栄養剤)2週間、2回目の注射+点滴+飲み薬と言う治療で安定してきました。
3週間目は飲み薬(抗生物質)3日ほどで薬が切れ病院へ行きましたが、主治医には「もう来なくて良い、」と言われ!ビックリしました、でも薬も無いし不安やから…「来てもこの子にはする事が無い家で安静にして下さい。」とのこと。
1ヶ月が経ちケィは元の、其れ以上の元気で走り回っています。食欲も凄く、排便も全て元の体調に回復しました。イフは現在も首輪に内蔵してます。このままず〜と着けて行く考えです。
次は内緒で家内にプレゼント!考えてます。ワン子達も必要です。そしてミーとベッキー(ボーダー♀3歳と2歳)この月末出産予定で嬉しい限りです、次回購入宜しく願います。母と子供(ベッキー)です。


私ごとですが、ブラッキーは有名な(ボーダーコリー専門)YAMAMOTOファミリー(豊橋)から来ましたスムースボーダーです。少し前にTVコマーシャル(マツダの車)に採用されてましたyファミリーのワンちゃん、またアイムス等のポスターなど等皆Yファミリーのワンちゃんです。
今ではジャパンファイナル(フリスビー競技)1〜3位総なめです!我が家のワンちゃんもアドベンチャー(パンダが居てる施設で)活躍中、大阪のワールド牧場にも行ってます。私の犬舎名はミキファミリーです。手前味噌を長々書き、読んでいただき有り難う…デワ
ケィちゃんの全快本当に嬉しいです!!また、新しい命の誕生も控えてるとのこと!なんか、おめでた続きで、神様が守っていてくれているようで、ほんと強運ですね!これは、もう全快も近いことでしょう!みんなが元気で、たのしい人生(犬生)が送れますこと、こころより祈っております!!
約1ヶ月前に肝臓を患ってご相談させて頂いた猫の飼い主の◯◯と申します。その節は翌日すぐ届けて下さってありがとうございました。その後の様子をお知らせしたいのと若干お尋ねしたいことがありまして。
先ずはペンダントが届いた日の夕方餌の食べ方がそれまでより勢いが違ってたのでびっくりでした。こんなことありって姉と目を見合わせました。何だか分からないけど手ごたえみたいのを感じたんです。何だかわけの分からないペンダントに出会ったおかげでうちの子はあと何日生きられるか分からない状態でしたのでほんとに嬉しかったです。
3日目の朝には26日振りの待望の“うんち”もしてくれました。ペンダントは首にずっと着けたままです。その後は静かにスースー寝ては餌を食べてお水を飲んでの状態と、2〜3日間隔で夜中に家の中をぐるぐる徘徊してを繰り返して、じっとしてません。今までと違うとこにスイッチが入ったかのように夜通しうろうろしてます。
見てる方が疲れます。
昼は寝て、夜は活動!
本来の習性なのか?
寄せては引く波の様です。
前は食べてたドライフードはいまだ食べてくれません。が、今までかつおしか食べなかった子が青魚や色んな魚を生でも食べるようになりました。食事を用意してると寄ってきておねだりするようになりました。がりがりに痩せほそっちやってはいるのですが大分元気になりました。鳴声もにゃ〜ではなく、うお〜と唸っちゃいます。という訳です。
黄疸の症状もまだ治りませんが、獣医さんはそれなりに適応してるのかなとおっしゃってます。週一程度注射に行ったりもしてますが、今は殆どペンダントに依存しております。(後略)

またまたうれしいご報告、いただきました!「夜中に家の中をぐるぐる徘徊してを繰り返して、じっとしてません」というのは、生命力のスイッチが入って、本能がフツフツと復活してきた証しではないでしょうか!?
食べ物の趣味(味覚)が変ってくることも多く、大きな体質改善があったことを裏付けてくれています。うんちが出て、食べ物も良く食べて、そして、夜中駆け回る。そんな猫ちゃんらしい生涯を一日も長く送ってほしいですよね!応援しています!

3月28日にイフを送って頂いた◯◯です。人間の方がちょっと調子悪くてお便り遅くなりました。本当にミラクルです。あのリュウの発熱は“もう少し僕のそばにいて”のサインだったのかもしれませんね。仕事柄つい一人で置いておくことが多かったもので。ところで“イフ”を一つ送って頂きたいのですが、我が身につけてみようかと。よろしくお願いします。
<体験報告>
イフのおかげで元気になりました。ありがとう!もう年だから足腰は弱っているけどね。もう入院はこりごり、肝臓も腎臓もひどい数字だったけど、点滴のあとの痛々しさと汚れた身体を見て、ご主人がとりあえず退院させますって。
お家から離れた寂しさと、狭いゲージでの生活のストレスで僕もうボロ雑巾みたいにクタクタになってたんだ。毎日、会いに来てくれても誰だかわからないくらい・・・おもらしした僕を夜中にふいてくれたお医者さんも大変だったと思うけど、やっぱりお家の方がいいな…
戻ってからご主人が祈る様に僕の首に小さなペンダントをつけてくれてね、食欲も少しづつ出て来て、おもらししない様に一生懸命ベランダに出る様にしてるんだ。退院した翌々日、ママがパパに言われてたヨ。“お前リュウに何したの?”って。ママ内緒で僕にペンダントつけてたんだ。グッタリだった僕がスタスタ歩いちゃったんだもの、驚くよね。

今回は、めずらしく?お便りをご紹介しました!とってもほのぼのした飼い主さんの言葉の行間から、大変な愛情を感じます。そして、リュウくんもやっぱり家族と一緒がいいんだな!よくぞ、回復してくれました!みんな喜んでいるよ!(^◇^)〜♪

こんにちは、ご無沙汰してます。元気なぼくちんの写真を送ります。顎の下の写真は、アレルギーでただれて殆んど毛がなくなっていましたが、このように綺麗にはえそろっています。以前送りましたしっぽも綺麗になったでしょう!皮膚ダニであわれだった足もこんなに綺麗になりましたよ(足はもう随分前によくなってました…)
病院の先生が、同じ治療なのに、回復の早さに驚かれていました。お陰で元気に来年の戌年を迎えられます。ありがとうございました。携帯からですので、この後、何枚か写真のみを送ります。よかったらHPの、私のメール分の中に編集して載せて下さい。宜しくお願い致します。よいお年をお迎えください。
「2004年9月20日からご使用いただいている飼い主さん山下さん」からの再報告です!ぼくちんの順調な回復ぶりに、再び嬉しさが込み上げてきます。動物にとっても、「髪は命」ですもんね。来年の戌年も良いことがありそうですね!これからもお元気で。。。
7月30日(イフ使用前)
はじめまして。私は長崎県に住んでます○○といいます。実は、我家で生まれたMダックスフンドの8月5日で3ヶ月になる子犬の原因不明の症状について、調べていてこのHPを見つけました。
今週の27日の朝のことでした。娘が毎日の日課で朝起きてから子犬(たると)のところへ行き、ヨシヨシとしにいったところ、首を伸ばし鼻は真上を向き、ものすごくきつそうな格好でした。写真を添付します。
主人と私は最初、何をしてるのかわからず、頭さげたら?って軽く頭を下に下げようとしてみました。そしたら、小さい声で「ひゃん!!」と泣くのです。痛いようで首に何か異常があるのかと心配しました。暫く(30分くらい)すると頭は正常になってました。でも心配ですので、動物病院へ連れて行って、レントゲンを撮ってもらいましたが骨に異常なく、こういう例は今まで見たこともないと…。
とりあえず薬をもらいかえりましたが、またお昼ゴロに…そしてまた30分〜1時間くらいすると元にもどるのです。自分でも頭を下げようとしますが、痛いのか「ひゃん」と泣いてます。そして、夜にも…夜は朝昼よりも大きな声で…。
そして、何かやっぱり問題があるのかもと違う病院へ行って見ました。レントゲンを撮ってもらって、でも結果は同じで骨には異常なく、こんな症状みたことない…と。もしかしたら、水痘症かもしれないので、暫く様子を見て、治らなければCT(?)で調べてみましょうと…。
それからは、真上を長く向くことはなくなりましたが、瞬間的に真上を向き、目の表情がおかしい時があるようです。すぐに元にもどるので、少づつ治っているのかと…でも完全には安心できないのでネットで調べている時に、イフのことをしりました。
でも、値段が正直高価なため、もし効果がなかったらと…(すみません)ためらうのも事実でして…。それに3ヶ月の子犬でもいいものか…という疑問もありましたので、メールにてお尋ねしようと思いました。
我家にはこの子の親2匹と姉妹3匹のうち1匹がまだ残っていまして、こういうことは今までにもなかったことですし、犬のお友達関係からも聞いたことないことでしたので、すごく不安です。元気にまた走り回ってほしいです。うちの子のような症状にもイフは効果ありますでしょうか…。早めのご回答をどうかよろしくお願い致します。
P.S ほんとに切羽詰った状態で伝えたいことがいっぱいで頭の中が整理つかず、乱文で申し訳ありません。


8月8日(ご報告)
先週イフを発送していただいた長崎県在住の○○と言います。我家で生まれたMダックスの子犬2ヶ月と20日が突然奇妙な格好(真上を向き下げようとすると痛がる)をして病院へ連れて行ったところ、骨に異常なく、こういう症状ははじめてみたと…。
もしかしたら脳の異常ではないかと…。我家で生まれ2ヶ月と20日、何事もなく兄弟の中で一番体格がよくおっとりした性格の「たると」。今まで何事もなかった分ショックで…。ネットで調べても病院の先生のおっしゃるとおり同じような症状の例はなく…。途方にくれていたところにイフのHPを見つけ、ほんとに藁にもすがる思いでした。正直私にとっては高価なものであり、悩みましたが可愛い我が子同然の「たると」のためにと購入しました。
注文から2日後(土曜日に注文したもので)の夕方にイフは届きました。早速たるとの首にイフをつけました。元気になりますようにと祈りながら。初日は何事もなく…夜に主人の喘息の咳が止まらずに苦しそうでしたので、夜はたるとの様子を見れないので、はずし主人に付けさせました。不思議に咳が軽くなったそうです。
そして次の日朝に、たるとにつけました。お昼ごろには、なんとなくうつろだった目に力がこもったような気がしました。そして3日後には、いつもはゲージから出てきてもゲージの近くだけだったのですが、洗面所まで(約3メートル)歩いていきました。痩せたのもあり足に力が入らないようでしたが、歩いていきました〜〜〜♪そして、日に日に元気になるのがわかり、主人も私ももちろん娘達も喜んでます!!
1週間がたった今日。いや、2日前には同じ日に生まれた兄弟とバトルをしてました。まだ本調子ではないので、すぐ負けちゃいますけど…今日病院へ行って来ました。先生からも元気になったねと言われました。まだ、足にふらつきがありますが、イフのお陰できっと元気になってくれるでしょう。本当にありがとうございました。また、その後の経過をお知らせさせていただきます。
8月10日
長崎県の○○です。(原因不明の首を伸ばし真上を向き、下に下ろすとき痛がる という症状でした) イフ装着して10日が経ちました。
<イフ装着後>
1日目 効果は現れず。
2日目 うつろだった目に力が戻ったように感じました。
3日目 ゲージの前にでてくるだけだったのが3メートル先の洗面所まで歩きました。痩せたのもあるのか足に力が入らないようでしたが…。1日1日と元気なるのが判りました。
7日目 姉妹でバトルをするようになりました♪
8日目 食欲がなく、缶詰フードを食べさせてましたが、ドライフードもモリモリ食べるようになりました。
9日目 自分の分だけでは足らないらしく、姉妹の分も横取りして…(-m-)ぷぷっ 食欲が戻りました。
10日目 すっごく元気です。姉妹で走り回ってます。姉妹の分も親の分も横取りするくらいすごい食欲です。トイレシートビリビリの悪戯、落ちてるものを噛む悪戯、子供の靴下を加えて走って回ったり、普段なら怒らなきゃいけない悪戯も今はすっごく嬉しく思ってます。
イフを注文する時には主人とすっごく悩みました。私たちにとってはちょっと高価なものでしたし、効果がなかったらと…。でも大切な大切な家族の一員。まして我家で生まれた大事な子ですから、できることはしてやろうとほんとに藁にもすがる思いで注文しました。主人と「あんなに心配したのはなんだったのだろう?」って話せるようになったらいいよねって、祈りながら注文しました。
今、ほんとにそんな気分です!!すっごく元気で、何事もなかったように親兄弟と激しいバトルをしてます!うるさ〜〜〜〜〜〜いい!!って怒ってしまいそうになりますが、先週は見れなかった光景だったから、今のところ許して…(-m-)ぷぷっ
今日はおもしろいこともありました。たると(3ヶ月)には娘の髪を結ぶゴムにイフを通し首にかけてました。今までイフ…ゴムになんの違和感もなかったのでしょう。元気になった今は、違和感を感じたのか、首のところをもぞもぞしてました。そしたら首にかかったままゴムが口にもひっかかり…もがいてましたO(≧∇≦)Oわゃはははは〜!!
たるとの行動で久しぶりに笑いました。これもイフのお陰です。しかし…今日の出来事はちょっと悩みの種にもなりました。元気になって首に下げるのが気になるようだからイフを首にかけれない…。寝床に入れるにも、今朝めちゃくちゃにしてたのを考えると入れられない。どうしたものか…。
元気になってやんちゃになったからこその悩みですよね。嬉しく思ってます。本当にありがとうございました。たるとは 私の実家へもらわれていく予定でしたので 実家の両親も喜んでます。 イフに出会えてすっごく幸せでした。12日前にイフのHPに出会ってなかったら今の喜びはなかったかもしれません。本当にありがとうございました。
PS:お財布と相談して今度は私自身の分も買おうと思ってます。その時はまたよろしくお願い致します。
いや〜、短期間の経過の中で、飼い主さんの色々な感情が、ひしひしと伝わってくる内容でしたね!不安いっぱい、でもなんとか回復して欲しい、祈るような思いでイフに賭けていただきました。一日、一日どのような変化があったかをご報告していただき、読んでいる私たちにもその回復の経過が明確に理解できますね!
Mダックスのたるとちゃんは、とてもスムーズな回復で、短期でご主人様にも目を見張るばかりでした。みんながみんな、このような早さで回復するわけではありませんので、私たちスタッフは、冷静にならなくてはならないのですが、でもやはりうれしい報告をお聞きすると、やはりうれしくなってきますね!本当に元気になってよかったです。元気過ぎて悩んでいるその幸せぶりは、「ごちそうさま!」です!たるとちゃん、やったね!(^^)!
5月14日
先日はイフをお送り頂きありがとうございました。火曜日の夕方受け取り、早速ベッドの中にイフを忍ばせました。翌日もまだ熱があったようでほとんど動かなかったのですが、食欲だけはあったので(藤井さんの助言に従い生肉を食べさせてみました)、獣医さんへは連れて行かず、様子を見ていました。すると不思議な事に3日目くらいから徐々に動き始めて、今のところ熱は下がっているようです。生肉も朝晩少しですが食べさせています。

先月20日頃から今月7日頃までほとんど40度の熱があったので、まだ不安なのですが、イフの効果を信じてみたいと思っています。一つお聞きしたいのですが、首輪を嫌がるのでイフをベッドに置いているだけなのですが、やはり常時首に付けている方が効果があるのでしょうか?何か他に良い方法がありましたら、お知らせ下さいませ。写真を付けておきます。かろうじて首に付けたのですが、翌朝にはリボンを引きずって歩いていたのでやめました。(写真はミーちゃん)
とても多い質問なのですが「イフは首輪としてつけなくてはならないのか?」 イフは、確かに首にかけるだけで大丈夫ですが、1メートルくらい離れていましても、効果がありますので、無理に首輪にする必要はないのです。よく寝る場所に置いておくだけだけでOKですよ!
5月18日
ご親切なメールをありがとうございます。あれから思考錯誤を重ね色々試してみたところ、とても細いリボンにイフを付け首に巻いたところ、気を付けて見ていなければリボンを外してしまうのですが何とか大丈夫そうです。そして、とても元気になり今もオモチャで遊んでいます。私は猫を飼うのが初めてで、いきなり熱ばかり出されどうなることかと心配させられましたが、一山越えたような感じです。イフのお蔭です。本当にありがとうございましたm(__)m
猫ちゃん、とにかく良かったですね!本当にまれにですが、散歩中に落としてしまったなんていう報告があります。飼い主さんはとてもショックだと思いますし、私たちスタッフも実はとても悲しいことなんですよ。つけても外してもどちらでも大丈夫ですので、工夫して使ってみてくださいね。はじめての猫ちゃんで不安もあるかと思いますが、イフが守ってくれていると思いながら使ってみてくださいね!そしてかわいいそのお顔がさらに元気な姿に変わりますように!ご報告、ありがとうございました(^_^)


とっても、とってもかわいいワンちゃんですね!16歳ですか!確かに、昔の姿に戻ったのではないか?と5、6年前の姿を知らない私が思うくらい、いきいきしていますよね!!(*^_^*)
歳をとれば、とるほど、飼い主さんとしては、ワンちゃんの健康のことが気になると思いますが、当分、元気な状態は続きそうですね!!見ているだけで癒されるのは、私だけでないはず!!いつまでも、毛並みツヤツヤ状態で、元気でね!!お手紙、お写真、どうもありがとう!!

1月31日
お久しぶりです。目黒区の◯◯です。
アル(脊髄空洞症と診断されたチワワ)の件で、お世話になっています。
さて、今年に入ってからなのですが、1月7日にステロイドを飲ませたきり、その後全く飲ませていません。昨年の9月に病気になってからこんなに長期間飲ませてないのは初めてです。それどころかここ1週間は病気以前のものすごく元気な状態なのです。
実は1月7日から2週間後にいつものように(いつもは2週間に1回飲ませていました)調子が悪くなり、そろそろ飲ます時期かな?と思ったのですが、藤井さんのHPを見直したりしているうちに、やはり薬はできるだけ避けようと考え直したのです。定期的に投薬していたのではイフ本来の効果が半減してしまうのでは?と思いました。その後はまるで脊髄に髄液が流れたかのように元気そのものです!今後も経過を報告したいと思います。
2月2日
こんなに寒いのに今朝もアルは絶好調です。以前はゆっくりだった階段もカンガルーのように飛び跳ねています。病気のピーク時はほんと毎日がブルーでした。それを思うとたとえ完治したのではなくても嬉しくて涙が出そうです。それから他の皆さんに是非お願いしたいのですが、できるだけワンちゃんたちの歯磨きは毎日のようにしてあげてください!根気よく。
ちなみにアルはどんなに調子悪い時でも毎日欠かさずやってきました。僕らの業界で最近、ペリオドンタルメディスンというのが注目を浴びています。TVでも取り上げられたこともあるのですが、歯周病(歯槽膿漏)が元でその細菌類が血流に乗って全身に回り突然死してしまうという恐い病気です。
考えてみればワンちゃんたちって人間と同じようにご飯を食べているにもかかわらず、歯磨きはしないか、たまにする程度ですよね。歯磨きをきちんとするだけでも後々全然違うと思いますよ。これが原因で死んだのでは?と思わせる例が沢山あります。悲しい話ですが、昔から歯科大の研究ではサルやビーグル犬を使った実験が沢山行われています。
つまり人間に起こる疾患は犬に起きるのと同じということなのです。昔に比べてワンちゃんの寿命が長くなったのは、フードに歯周病予防のお薬が配合されるようになってきたのとも少なからず関連があるのでは?と思っています。これだけでは不十分なので人間の手で歯磨きをできるだけしてあげればもっと良いのではと思います。(アルぱぱより)
こんにちは、◯◯さん!アルちゃんのご回復、本当に良かったです!!まるで脊髄が流れたのようですか!それは、カンガルーのようになりますよね!かわいいチワワちゃんが飛び跳ねている姿がとてもよく想像できますね!そして、◯◯さんは歯医者さんなんですよね!歯医者さんのお立場から、歯磨きの重要性を説いていらっしゃいます。他の飼い主さんたちにも、歯磨きをするいいきっかけにしていただければと思います。アルちゃん、これからも元気でね!!
以上は事実のみを承認を頂いた上で掲載していることを誓います。
ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」
- 病名、症状は様々。原因不明も。
- 数ヶ月とかかっていない。
- 獣医の先生も驚くほどの回復ぶり。
- 病院や薬代として高額な代金を払ったわけでは
結果的に治療費は削減される - 購入者でさえ初めは信じていない!?
また、ここでは掲載しておりませんが、健康な時から「予防的に」イフを使用している動物たちは、さらに元気な状態を保ちながら長生きしているケースが多くあります。よく聞かれる事として「毛並みツヤが良くなった」「顔つきが若返った」「足取りがしっかりしてきた」「目に力を感じる」「病気にかかりにくくなった」「薬の量が減った」などがあります。
日常生活の何気ない行動や習慣に、生命力の強さのようなものを感じているようです。(あくまでも理想論ですが、「ふだん元気な時から自然治癒力に溢れた体質を造っておく」に越したことはないと思います)
これら様々な改善報告を見ますと、野生動物同様、病気を治そうとする力・病気にかかりにくくする力は、薬でも栄養でもなく、自然治癒力であるということを、飼い主さんたちの報告が物語っている気がしてなりません。
また、病気の進行の度合いによっては、どうしても諦めざるを得ないこともあります。自然治癒力(生命力)は、全ての動物が平等に持っているものではなく、そもそも各々に「強さの違い」があります。
イフは、その自然治癒力の強さを最大限に活性化することはできますが、その後は、それぞれの持って生まれた潜在的な力に委ねざるを得ないことも自覚しているつもりです。また、お薬や治療法によっては、残念な結果になったケースがあることも事実です。
※参照 お薬(抗生物質やインターフェロン)について















